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研修医だより


初期臨床研修医の出来事などをご紹介します

研修医のための「モーニング座学」を開催しています。

当院では毎週、研修医向けの「モーニング座学」を開催しています。朝の30分でわかる研修医向けミニレクチャーを毎週専門の先生が開いており、6月第三週のテーマ「上部消化管出血」では、消化器内科の医師が研修医に向け解説をしました。

6名の初期研修医が研修を開始しました。

令和2年4月1日より、6名の初期研修医が当院での実習をスタートしました。昨年度より2名増となり、院内は若手の活気に包まれています。
病院敷地内の桜が満開間近ということで、6人揃って記念写真を撮りました。春の訪れを感じながら、実習への決意を新たにしていました。

初期研修医 集大成を発表(研修医による勉強会の開催)

令和2年2月26日(水)、3月5日(木)、3月11日(水)の3回、当院研修ホールにおいて研修医による勉強会が行われました。研修医4名が、初期研修の集大成を発表しました。発表内容は以下のとおりです。
日  時 氏  名 演  題
2月26日(水) 山下 大貴 「輸液について」
3月5日(木) 堀口 静恵 「感染症と抗生剤について」
3月5日(木) 中山 景子 「認知症の診断治療と睡眠薬の適正使用について」
3月11日(水) 小林 真弓 「呼吸管理について」

堀口 先生

中山 先生

小林 先生

発表の様子

質疑応答

俵原臨床研修委員長と研修医

1年目研修医の学会デビュー戦(日本内科学会東海地方会IN岐阜)

 令和元年10月6日(日)、岐阜市で開催された日本内科学会第239回東海地方会で3名の研修医が学会デビューをしました。緊張しながらもしっかりと発表を行ないました。(発表内容は「初期・後期研修医の学会発表」のサイトを参照してください)

会場にて記念撮影

学会の様子

慰労会は飛騨牛ランチに舌鼓!!(A5ランク!?)

第13回浜松市医師会臨床研修フォーラムに参加しました

 令和元年8月28日(水)、第13回浜松市医師会臨床研修フォーラムが浜松市医師会館にて開催され、当院から、初期臨床研修医6名が参加しました。
 講義・グループワークでは、「救急で必要とされる心電図の診かた―その胸痛患者さん大丈夫ですか?―」の演題で、当院臨床研修委員長(副院長・循環器内科部長)俵原敬先生の講演がありました。

副院長・循環器内科部長の講演

グループワークの模様

グループワークの模様

縫合手技の講習会を開催

令和元年9月5日(木)縫合手技の講習会を開催しました。
研修医の真剣な表情からは、何としても技術を身につけたい!という意気込みが感じられました。
研修医6名に対し、指導の先生が4名となんとも贅沢な講習会。
インストラクターの先生たちがとても優しく講習会は終始和やかな雰囲気でした。
ご指導いただきました先生方、お忙しい中ありがとうございました。

講習会の模様

浜松市医師会臨床研修フォーラムに参加

 浜松市医師会主催の臨床研修フォーラムが平成31年4月3日(水)に市内ホテルにて開催されました。
 当院から、奥田院長、俵原副院長と初期臨床研修医8名が参加しました。

研修医の紹介

懇親会にて